「自分の声が直接耳に届く」という基本的な機能は変わりありませんが、構造やパーツの改善がされております。

  • マイクの長さを固定
    「ITキオークマン」はスライド収納ができるマイクを使用しておりましたが、「キオークマン7」は固定マイクとなります。
    また、マイクの長さを少し伸ばし顔の中央まで届くようにしました。
  • マイク、音質の性能を向上
    マイク感度を上げて、声以外の周囲の音を拾いにくく改良いたしました。
    また、音質の明瞭度を上げました。
  • オプションケーブルの違い
    タブレット機やノートパソコン等への接続にも対応するように、両端がステレオ4極の「オーディオケーブル」と、ピンク(MIC)と緑(PHONE)の二股にすることができる「分岐ケーブル」のセットをご用意しました。